松嶋菜々子さんと、反町隆史さん。人気女優と人気俳優の結婚は、長く続かないことが多い。だが、未だに仲良しらしい。その秘訣は?是非、見習いたい!

松嶋菜々子さんには、デビュー前に、闇の黒歴史があるらしい。黒歴史があってこその大女優かもしれないが、どんな闇が隠れているのだろうか。

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松嶋菜々子さんと反町隆史さんの仲良しの真相は!

松嶋菜々子さんは2000年にCX系「やまとなでしこ」、2000年TBS系ドラマスペシャル「百年の物語」で、高視聴率を叩き出す女優。

反町隆史さんは、1998年関西テレビ「GTO」、1997年フジテレビ「ビーチ・ボーイズ」で、大人気のイケメン俳優。

結婚のきっかけは?

反町隆史主演ドラマ「GTO」での共演がきっかけで、結婚した松嶋菜々子さんと反町隆史さん。当時は、美男美女、しかもふたりとも人気俳優ということで、たいへん話題になりました。

引用元:www.youtube.com/watch Oldstyle_TV

元SMAPの中居くんが司会をしているバラエティの特番で、とても仲の良いお二人です。この頃には、既におつきあいしていたのでしょうか?初々しい二人です。当時、反町さんからの猛烈なアプローチがあったようです。

「イマドキのパパ・ママの暮らしと子育てに関する調査2018」(メディケア生命が、みんなのリサーチ)で、「理想の芸能人ママランキング」第一位に輝いた、松嶋菜々子さん。反町隆さんは、「理想の芸能人パパランキング」で4位にランクインしている。

現在でも、仲良しの理由は、ただひとつ!

両親揃って仕事をしていて、しかも超多忙で子供もいる夫婦が円満な理由。同じような立場の奥様のあなたなら、既に答えは出ていますね。

仕事をして、家庭に戻っても、女性には「家事・育児」という仕事があります。最近、手伝ってくれる男性が確かに増えたようですが、まだまだです。超多忙な、松嶋菜々子さんが、仕事と家庭を一人で両立することは、絶対無理!

松嶋菜々子
引用先:www.google.co.jp/search

今でも仲良しの理由は、反町隆史さんの「スーパーイクメン」と呼ばれるくらいの、育児・家事への協力があったら!です。間違いない!個人的な私の経験からもそうだと思います。

反町隆史の「イクメン」は本物!

「仕事よりも大事なことがある」と公言されています。仕事の出来ない男性が言ってもカッコつかないですが、たくさんのドラマやCM映画に出演されていての発言です。

確かに、お二人の収入を比べれば、格差婚とまではいかなくても松嶋菜々子さんのほうが多い。どちらが育児をするかとなれば、反町隆史さんになるのだろうが、俳優としても将来を狭めてまで育児をするのは、相当の覚悟がいるだろう。

結婚後は「イケメン」から「イクメン」に!

「夫だって親の一人子育てに積極的に参加したい」と徹子の部屋でコメントされています。

二人のお子さんと散歩をするのが日課で、お子さんからは「学校のことや友達の事をちゃんと聞いてくれるお父さんが好き」と言われ、反町さんは「後悔しないように子どもたちとの今の時間を大切にしたい」と!

松嶋菜々子
引用先:www.google.co.jp/search

素晴らしいイクメン!こんな旦那様なら、松嶋菜々子さんも安心して仕事に打ち込めるでしょう。「内助の功」とは、一昔前は女性に使うものでしたが、イクメンの反町さんにピッタリではないでしょうか。

反町さんの「内助の功」に支えられての、ご夫婦の仲良しぶりがあるのでしょう。

松嶋菜々子さん、デビュー前の黒歴史とは?

松嶋菜々子さんのデビューは、1990年のNHKの朝の連続ドラマ小説「ひまわり」でした。いまや、大女優として視聴率の女王とまでなった松嶋さんにも暗黒の黒歴史がありました。

松嶋菜々子
引用先:search.yahoo.co.jp/image

今のイメージは、清楚でしっかりしていて、とても黒歴史があるようには思えません。

ホステスだった?ソープで働いていた?

18歳から20歳の2年間、仕事の空白があるようです。その間、収入の少ない松嶋さんがどう暮らしていたのかという、邪推でしょうか、噂話の域が出ないのですがね。

高級ホステスとして働いていた。ソープランドで働いていた。そこに通う上客の芸能プロダクション勤務の男性が惚れ込んで、本格的にデビューした?と噂となっています。

今では考えられない過激なバラエティコントのセリフ!

「とんねるずのみなさんのおかげです」のコント「近未来警察072」のナナ隊員役としてのバラエティでのセリフです。

ゴールデンタイムに流れていたとは思えない内容です。しかも、これを松嶋菜々子さんが演じていたとは、画像を見ても信じられません。

松嶋菜々子
引用先:search.yahoo.co.jp/image

誰にでも下積み時代はあったにしても、これはかなりの暗黒の時代ですね。

  • 「やめて、やめて。お願いやめてお腹の子だけに罪はないの」
  • 「ああ、癖になりそう。私はあなた達のメスブタよ」
  • 「カタイわ。こんなの初めて。私だけのものよ。ああ、壊れちゃいそう」
  • 「ダメ!中はダメ!外なら、外ならどこでもいいから!」
  • 「今日は私が上になるわ。そうよ。下からも突き上げて!」

こんなセリフを松嶋さんが言っていたとは、今のイメージからは程遠いので、闇に流したい事実ですね。

最後に・・・今が大事です。

ファンとしては、過去のことは、嘘でも本当でも、どっちでも構いません。何があったとしても、今の松嶋菜々子さんに必要な事柄だったのでしょう。

反町さんと娘さん二人と、いつまでも理想の夫婦として仲良く暮らしていただきたいです。応援しています。

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